
一日目に泊まったモアナサーフライダーの豪華部屋。時差ボケでうなだれてます。
後ろには相方の親戚からお祝いで届けられたフルーツとワインが置いてある。

牧師「アナタハ神ヲシンジマスカ? 開国シテクダサイヨー ヘルモンジャナシー」
僕 「おまえ本当は牧師の資格持ってねえだろ? 本当は肉屋のせがれだろ?」

カメラ小僧と化す義妹(id:john_n)。
一眼レフでもりもり写真撮ってました。
後ろはアロハシャツで現地人の従業員的雰囲気を漂わしはじめた義父。

ビタイチ似てない曙の銅像。つーか相撲ではあり得ない体さばき。
こんな辺鄙なとこでTシャツを売って商売になるのかという話でもある。

ロコ(現地の人)しかいないボディボードのメッカ、サンディービーチにて。
エセボーダーの僕では到底乗りこなせないドすげえパイプが次々やってくる。

潮吹き穴の前で佇む4人。左から妹、曙、姪っ子、甥っ子。

何故か片手を水面に掲げるシーライフパークのアシカたち。バカ?

窓辺でビール。これをやるためだけにハワイに来たと言って過言じゃない。
上層から海をじっくり眺めているとウミガメが泳いでいるのを目撃することも。

上に乗っているのがハワイ土産のTUMIのバッグ。下は以前買ったお揃いのカート。
裏側のファスナーを開けると、写真のようにビシっと装着することが出来る。
お疲れ様でした! 自分!