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12/7 もーなんかバイト行く数秒前です。世間は世紀末へのカウントダウンですがね。
おひさしぶりです。SMMの時間がやってまいりました。今回は、毎回貸し出し中だった「ユージュアル・サスペクツ」です。この作品は私が映画に興味をもち、まだSMMも無かった時代に映画バカというバカ様たちに奨められまくった一品なんですよ。私自身は有名な作品なのかマニア中でのみ有名なのかさえ知らないのですが。
監督・出演者は省きます。てか忘れちゃった・・・。あんまし見たことない人ばかり出てました。というのも、やはり脚本が素晴らしすぎたというか、無駄に弄らずに描かれていたような、充分すぎる作品でした。
カイザーソゼ、闇の王と称された人物。誰も彼の正体を知らない。そんな彼を中心にワルな方々や警察がてんてこまいになります。というか彼の手の内で踊ります。つーか、あああああああそれだけです!なんつーかどこまで言っていいのか全然わかりません!!!ただ今見てもあの衝撃的などんでん返しはシックスセンスも歯が立ちませんね。例間違ってるかな。とにかくカイザーソゼは凄い!!!ラストは一体誰が予想したでしょう。いや一応予想はできましたが、分かりません分かりません。これ、2回目はもっと楽しめると思います。核心を理解してから見ると全ての謎とうか、あんな些細な事も全てはココに繋がってるのかっ!ソゼめええええ!!!観るベシ。2回。
ごめんなさい終わりです・・・。私的にはパルプフィクション、レザボアドックズを観た時に似た感覚を得ました。「素晴らしい」じゃなくて、「凄い」映画でした。さぁ、貴方もカイザーソゼの手の内で踊ってみましょう。以上!ユジュサスでした!
こーゆー作品って「珍しい」って感じの部類に入りません?「普通」な部類の作品見ます。次。つーか次ってアレなんだけどね・・・。
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